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生花・半生の次はドライリース
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アンティーク紫陽花は新しいおうち、ふるーいおうち、洋風、和風、問わず、どこにいてもかわいいリースです。
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しぶーいこのリースは、生きているエアプランツ入れちゃいました。が、最近は精巧なアートフラワーを使っても、おもしろい、インテリアになるリースが出来そう。紫陽花だって、ドライと変わらないアートフラワーで作ったら、色あせもありません。
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こちらは山シダのリース。シダもプリザーブドフラワーの加工をしているので、真っ白。茶色い壁なんかにはポイントになるかもしれません!
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半分生花だとこんなリースがあります。
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パンプキン入り、オータムンなリース。料理のメニューっぽくカタカナにしただけですが・・カボチャもカンガルーポーってきうカンガルーの爪の形をしたオーストラリアの花も、生花だけども、ドライになって1年はもちます。カボチャも保存食だから。
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だんだんとクリスマスっぽくなってきました。。
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グリーンには薩摩杉をたくさん使っています。
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クリスマスから飾って、日をあてなければ1年飾られることもあります。

クリスマスには早いけれど、年中飾れるリースの問い合わせをいただくことがあるので、リース特集です!
この3つは生花です。寒い時期だと、しばらくは楽しめます。
裏が吸水スポンジになっているため、壁にかけるよりも、テーブルの上などに置いてもらうほうが水をためて吸収しやすくなっています。
生花の良さは生気をもらえること!ですが、生きているし水をふくませているため、ずーっと置いておくことは、できません。
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ピンクのリースとか・・
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菊ピンポンマムというかわいい名前のころころしたこのキクは、生花でもとーっても長持ち。
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ラ・カンパネラというフリルがきれいなこのバラも、花くびを短く使っても愛らしい感じ。
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葉っぱも丸めてつかいます。

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夏の暑さを吹き飛ばす、クールな青!今年はアナ雪のドレス色があちこちで見られて、涼しさもらった気分。

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奈良ホテルでの挙式にぴったりな厳かで華やかなブーケができました。

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ダリア。情熱の君。大きさ17センチ。圧倒される美しさ!
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